銀河一幸せな人生を

 

20210406

 

年度が替わって学校が始まる。と憂鬱な思いをすることが多かった4/6

 

ミンギュに出会えたことで、4/6が待ち遠しくなり、0406は大好きな字面になりました。

憂鬱だった日も、また一年頑張ろうと頑張る気力さえも与えてくれる、そんな日に。

 

 

今日この日は、私がCaratだと胸を張って言えるようになってから

初めてのミンギュの誕生日🌷

 

なんか、ミンギュについて書き始めたら止まらなくなりそうで怖いから綴らないでおこうと決めていたのに

いざ、ミンギュの誕生日に日付が変わると心変わりしてしまったオタクがここにひとり。

 

でも、いざパソコンを開くと何を打てばいいのか、何をミンギュに伝えればいいのか

(届くはずもないのに、、、)

でも

 

 

 

 

       ミンギュに出会って

       私の人生変わった。

 

 

 

これは、これだけは、一生涯かけてでもミンギュに伝えたい、伝わってほしい。

ミンギュに、SEVENTEENに出会って私の毎日に花が咲くようになった。

 

朝目覚めてから夜眠りにつくまで、そして夢の中でも

ミンギュのこと考えてるし、ミンギュが幸せだったらいいなって想ってる

 

楽しい時もSEVENTEENの曲を聴くし、つらい時、緊張してる時、寂しい時

私の生活のどの場面を切り取ってもそこにはミンギュ、SEVENTEENがいて、、

ほんとにひとりじゃなかった。

 

私は、こんなにも愛を発信してくれる人に初めて出会いました。

Caratになって一年も経ってないのに、これでもかってほどの愛を勝手に感じています

 

だから、私もミンギュに恥じない生活を、ミンギュに愛される生活を意識するようになりました。

それまで怠惰すぎた生活も、少しは改善されたのかなと。

誰かのためにを想うと、それがいつしか習慣となり、あたりまえのものとなりました。

 

こんな風に

ミンギュに出会ったことでより楽しく

豊かになった人生は私の人生の他にも沢山あります。

数えきれないほどあります。

それは、これからも益々増えていくことでしょう。

でも、このことを負担に思ってほしくない。

ミンギュはミンギュの生きたい人生を、より幸せになれる方向に進んでいってほしい。

 

そのミンギュの人生の一部にCaratの姿があれば、Caratのことを考えてくれる瞬間があれば

Caratたちは自分の存在意義を見出すことができるのかなと、、

現段階で、それ以上のことをしてくれているから、私はどうすればいいかわかりません。あゝ、幸せだ。(幸せ噛み締め中)

 

私の人生の中に、ミンギュの存在が深く刻み込まれたことに間違いはありません。

ありきたりなことを言うようだけど

 

ミンギュと同じ地球に、同じ時代に生まれてこれてよかった。

ミンギュのことが大好きな自分も誇りに感じています。

 

   世界一 いや 宇宙一 銀河一 

         幸せになってください。

 

  ステージ上で誰よりも輝く貴方を一日も早く

      この目に焼き付けたい。

 

     生まれてきてくれてありがとう   

    アイドルになってくれてありがとう

   SEVENTEENになってくれてありがとう

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       お誕生日おめでとう

キムミンギュに一目惚れした話

第一話(連載形式❓)

「私とミンギュとの出会い」

 

まず、当時(3年前)のk-popに対する私の印象を綴ります

私の中のk-popは正直、少女時代、KARA(CDとか買ってた)の時代で止まってた(古)

最近のk-popといえば、防弾少年団

その辺の組なのか❓という、イカついグループ名を知っている。くらいの感じ

あとは、そもそも韓国という国家に対してちょっと怖いな〜という印象を抱いていた、

これらが、当時の私が韓国(グループ)に対して抱いた印象というか、認識。

 

私とミンギュが出会ったのは2018年6月15日

(インスタのストーリーに残ってた、偉い!)

この日は鮮明に記憶に残っているし、何なら映像までも脳裏に焼き付いている

それくらい私にとっては衝撃的な日だったから。

 

大学生になって、たまたま仲良くなった子が

Caratちゃんをやっていた。

その子はジョシュアペン🐰(ジスくん可愛いが口癖)

その子の家にDVDレコーダーがないから私の家でライブ鑑賞をしたいと申し出をしてきた(堅苦)

私もその頃、別の界隈(L〇H)ではあったが、ヲタクをやらせてもらってたから

もちろんその申し出を受け入れたし、他界隈のコンサートなんてほとんど見たことなかったから、興味さえ示していた。ましてや韓国グループなんて未知の領域だったから。

 

そして 

ついに、その瞬間がやってくる!

友達が持ってきたDVDは

2017 SEVENTEEN 1st WORLD TOUR 

”DIAMOND EDGE”

in JAPAN

 

皆さんお気づきのことだろう。

そう、SEVENTEEN王子様と化してやってくるのだ。

うん、惚れない奴など存在しない。(断言)

オープニング映像が明け、ピンク頭の美男子が登場した。

その美貌は、この私←をも骨抜きにした。

そうです、ジュンで~す!

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目が剥き出しになった。

これまでの人生において、ここまでなお顔拝んだことがない

 


そこから続々と他のメンバーもカラットの前に姿を現していく。

私は思った。

爽やか~!!!!!!!!!!

 

そう思うのも無理はない。先ほども述べたが、当時の私はL〇Hの現場しか体験したことがなかった。(ジャニも一回だけあった)

 

みなさんご存じ、あの団体は、筋肉ムキムキ!ゴリゴリ!なパフォーマンスが多い。

 

あの爽やか~!には当然慣れていない。

と言いつつ、ハマるつもりは一切なかったから、口を開けて死んだ魚の目をして画面を眺めていた。(大失礼)

 

と思った次の瞬間、私めがけて稲妻が降りかかってきた💀⚡️

と同時に、私の心臓は鋭利な何かにぶち抜かれた🗡🗡🗡

 

私はチングにすぐさま聞きました。

「この黒髪のでっかい男の名は!?」

 ~キム・ミンギュ~

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何だこのルックスの良さは

キム・ミンギュ、、、(ごっくん)

 

シュッとした私好みの目の形にあの背の高さ、派手髪に慣れていなかった当時の私には

 

あのルックス×黒髪がドンピシャに刺さった。刺さりまくった。

ぐうの音も出ない程の仕上がり具合、、‼️

 

その瞬間からそこら辺の酸素という酸素が全身に染み渡り、砂漠にいた魚が水を得た時のような豹変ぶりだったかもしれない。また、死んでいた目は血眼と化し(誇張しすぎ)

冷めきっていた体温は急上昇、心拍数もバク上がり。(ザコシ発動)

 

これぞ俗に言う一目惚れというやつだった

20年の人生における二度目の一目惚れだった。

 

一回目は、2010年のこと。

〇代目JSoulBrothersの〇市くんに一目惚れをした。

その時と似たような感覚を覚えた。

これぞまさに、PRINCE OF LEGEND、、❓した(←分かる人には分かる)

 

その日は、ひたすらキム・ミンギュという男を目で追い、というか、その男しか目に入ってこなかった。

美男子が他に12人もいたというのに1/13にしか意識が向いていないということが単純にすごい

 

一曲目はPretty U かわいい、可愛すぎる🥲

いち!に!さん!し!(掛け声)

何だこの曲。本当に曲名通りPretty💖🎶すぎる

一緒にいえっぷーだ💖✌️してました。

 

~~🎶🎶~~いえっぷーだ💖✌️

ゴッシゴッシ~

!?!?!?!?!?

 

混乱混乱アセアセ💦 金髪のディカプリオ顔の王子は確かに言った。

ゴッシゴッシ~←と。

 


イケボな男どもが曲後半に畳み掛けてくるではないか、、、、

とイケボに興奮していたら突然曲が終わった。

 

えっっっっっっ⁉️これで終わりなの⁉️

てっきり、いえっぷーだ💖✌で完結するものだと思っていたよ、、

また、骨抜きにされた、なんかいい意味で裏切られた感覚。

おもしれえじゃねえか

SEVENTEEN。(誰?)

 

 この後もどんどんSHOWは進行され、MCターイム❗️

ぎゃんわいいいいいいい😭😭😭😭😭😭

 

韓国人のしゃべる日本語、バリかわいいやんけ(泣)

一生懸命日本語を絞り出す姿を完全に母の目して見守ってましたよ、、🥺

次は、私の推し(仮)キムミンギュ

 

ビショビショじゃねえか。

これまで自己紹介してきたメンバーは爽やかに可愛くやってきたのに、

 

「キムミンギュ、顔面ビショビショじゃねえかよ。」

 

と思わずツッコミを入れたくなる程の発汗。

 

そんなとこも愛おしいと思えるほどの愛着が、その時すでに芽生え始めてました🌱

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まあ、ここまでの綴りからするとこの女完全に落ちたな。沼行きだな。

そう思いますよね。私もそう思います。

 

でも違ったんですよ。当時の私のL〇Hに対する熱量は半端ねえかったんです。←

 

というわけで、そこでは沼落ちすることなく、ミンギュ、SEVENTEENを私の脳みその小さな引き出しの中に入れ、元気に全国の現場へと飛び回り、Lヲタ活を続けました。

(満面の笑みでランニングマンなんか踊っちゃってさ🎶)

 

(そんな私はどのタイミングでどのようにしてSEVENTEENの沼へとドボンするのだろうか、、)続き気になる???(ウザ)

 

 

次回、チリ ”HARU”コンに行く!”の巻